イタリア生活

【北海水産】ヒラメのお刺身!薄造りにしていろんな調味料で食べ比べてみた!

北海水産のヒラメの刺身

北海水産で取り寄せた冷凍のヒラメのお刺身。

以前食べたとき、普通に切ったら一瞬でなくなってしまいました。

(1パック100g位なので当然ですね。)

前回の反省を踏まえて、今回は薄造りにして枚数を増やしてみました。

カルパッチョみたいにしようかなと思いましたが、いろんな調味料を出して食べ比べてみることにしました。

それでは、北海水産のヒラメのお刺身の食レポをどうぞ!

北海水産のヒラメのお刺身を薄造りに!

北海水産 ヒラメのお刺身 薄造り

北海水産のヒラメのお刺身。

素人に薄造りは難しいかなと思いました。

でも、完全に解凍する前に切ったら楽勝でした!

(薄造りと呼んでいいレベルではないですが、スルーしてください。)

ちなみに、切る前はこんな感じ。

北海水産 ヒラメの刺身

他のお刺身とは違って、ヒラメのお刺身はパックに入っていました。

ヒラメのお刺身 何をつけて食べる?

北海水産 ヒラメのお刺身

さて、ヒラメのお刺身のトッピングに用意したのはこちら。

  • 醤油
  • わさび
  • レモンポン酢
  • ヒマラヤの塩
  • オリーブオイル
  • レモン
  • 赤玉ねぎのスライス
  • ルッコラ

まずはわさび醤油、そしていろんな組み合わせで食べてみました。

わさび醤油が美味しいのは置いておいて。

わたしが美味しいと思ったのは、お刺身の上に赤玉ねぎを乗せて、ヒマラヤの塩を振ってレモンを少しかけたもの。

ヒラメの薄造りにはポン酢って合いますよね。

でも、こちらで手に入るキッコーマンのレモンポン酢は普通のポン酢とちょっと違うので、お刺身には「うーん。。。」という感じでした。

好みの問題ですが、わさび醤油か赤玉ねぎ&塩&レモンが美味しかったです。

北海水産のお刺身!ヒラメのお刺身は薄造りがオススメ!

冷凍で家庭に届いていつでも食べられる北海水産のお刺身。

今回はヒラメのお刺身の食べ方を工夫してみることにしました。

もともとの量は同じですが、薄造りにすると枚数が増えるので食べた感がUPします。

カルパッチョや野菜と一緒に盛り付けてドレッシングをかけてサラダ風にしてもよさそうですね。

次回はサラダ風にして食べてみたいと思います★